㈱ワッキープロモーションヘようこそ



 

(株)ワッキープロモーションは、今年も楽しく、喜んでもらえて、社会貢献できるイベントや特集記事を発信していきます。

 また 、次代を担う青少年を育成するイベントにも、力を注ぎます。老若男女、暮らしにうるおいと活力を生むワッキープロモーションに、今年度も支援のほど、宜しくお願い致します。

 

 

(株)ワッキープロモーション 代表取締役社長 脇田 巧彦 

 



HOT TOPICS


2021「埼玉夏休みこども感想文コンクール」



ベルーナが世界4大ミスコンテスト「2021・ミス・アース・ジャパン」東北大会を主催



吉永小百合が、地方の在宅訪問女医に扮する東映作品「命の停車場」は、5月21日に全国公開


 吉永小百合が、地方の在宅訪問女医に扮する東映作品「命の停車場」は、5月21日に全国公開されます。埼玉新聞社では、公開に先立ち5月13日に市民や、医療、介護関係者、看護学生ら2百人を招待して、特別試写会を行うことに。当日は、元フジテレビアナウンサーの笠井信輔アナウンサーのトークショーも行います。このイベントを企画、プロデュースすることになり、5月4日付、埼玉新聞に映画の紹介と読者招待のカラー1ページ特集を掲載しました。


(株)ベルーナが、日本有数のきもの美術館「日本きもの文化美術館」(福島県郡山市熱海町)を購入「きもの文化の振興」に貢献


 日本アイスランド協会会長・安野清氏が社長を務める(株)ベルーナが、日本有数のきもの美術館「日本きもの文化美術館」(福島県郡山市熱海町)を購入「きもの文化の振興」に貢献することになりました。

私も2回足を運びましたが、その数1万点。リニューアルオープンの時には全国の和装愛好家が詰めかけそう。

埼玉新聞経済面に記事を書きました。



「昭和の太陽」石原裕次郎さんの石原プロが、58年の輝ける歴史の幕を引く


 昭和30年代に青春時代を過ごした私達に、多大な影響を与えた「昭和の太陽」石原裕次郎さんの石原プロが、58年の輝ける歴史の幕を引きました。

 その幕引きの日の記事が2021年1月17日(日)付のスポニチ1面を飾りました。

古巣のスポニチ文化社会部の後輩阿部公輔部長から、小生に「締めの原稿」執筆依頼があり、1面トップに掲載されました。

 石原プロ番記者55年。人生の大半を裕次郎さんと石原プロと共に歩いた勘定です。

己の人生の舵取りをしてくれた裕次郎さん。その石原プロの幕引きの原稿を書くことが出来、記者冥利に尽きると思いました。

 裕次郎さんと青春を共有したであろう貴方様に、石原プロ幕引き1面記事と裕次郎さんの23回忌に脇田が書いた追悼記事を併せてお届けします。


今年で7回目の埼玉夏休み子供映画感想文コンクール


 

 脇田が創設、ゼネラルプロデューサーを務める、埼玉夏休み子供映画感想文コンクールは、今年で7回目を迎え、令和2年11月3日文化の日に、こうのすシネマで、表彰式と記念コンサートを開催、盛会だった。

 今年の受賞者、小・中学生16人に、サイキョウ・ファーマからコロナ対策用マスク1年分365枚と、アルコール消毒薬1年分が、副賞として贈呈され、喜ばれた。コンサートは、ソプラノ歌手矢澤知嘉子さんが、ヴァイオリン福本さん、電子ビアノ中村さんの伴奏で、ジブリメドレーから、カンツォーネ、童謡、オペラ迄熱唱。

また、ゲストに俳優で歌手の寺泉憲さんを招いて、二人のコラボコンサートは好評で盛り上がった。

 


 

残暑お見舞い申し上げます。

コロナが一向に終息の気配もない上に例年にない猛暑で、老体には堪える今年の夏でした。

そんな中、親友の渡哲也さんが8月10日に他界しました。

半世紀以上の公私にわたるお付き合いで、残念でなりません。

スポニチに追悼文を書いたところ、渡さんと電話で話す最後の記者ということで、テレビ(フジテレビ「ミスター・サンデー」)週刊誌(週刊新潮)など多方面からの取材を受けました。同年代の銀幕スターが相次いで逝き、淋しい限りです。

 


埼玉ファーストで、マスクや消毒液を提供のサイキョウ・ファーマ



2020年第7回埼玉夏休み子供映画感想文コンクール




大宮南銀座商店会が、加盟飲食75店舗に持続化のための支援金を贈呈



埼玉県行田市、主婦の提案で本格的オペラ「カルメン&こうもり」公演


地方都市でも女性の活躍が目立つようになった。埼玉県行田市で、本格的オペラ「カルメン&こうもり」公演を主婦の提案で、

市政70周年記念イベントに提案したところ、採用され、公演1カ月前に1000席の前売り券が完売の快挙。

これはニュースである。

 


国民的映画、山田洋次監督の「男はつらいよ」シリーズ第50作「お帰り 寅さん」がヒット上映中


国民的映画として2000万人のファンがいる、山田洋次監督の「男はつらいよ」シリーズ第50作「お帰り 寅さん」がヒット上映中だ。

映画記者として第1作から取材。敬愛する山田監督が、22年ぶりに第50作を撮り上げたのを記念して2019年12月25日付埼玉新聞でカラー、見開き2頁特集を組んで、公私にわたりお世話になった山田監督にご恩返しが出来た気がする。

映画も上々のヒットで嬉しい限りだ。

「寅さん記者50年」の卒業論文と自ら位置付けた特集です。


文豪の剣豪・大下英治氏が上田清司前知事の4期16年の埼玉県政を検証!上田氏の国政を占う。


 埼玉県政を4期16年担ってきた上田清司前知事の県政を作家の大下英治氏と検証し、参議院議員として国政に復帰した上田清司議員のこれからを占った。

 (2019年12月5日付 埼玉新聞)


今年度のパ・リーグを制した埼玉西武ライオンズの納会が11 月25日東京のプリンスホテルパークタワーで盛大に行われた。


 

 恒例の納会には西武グループの社長で球団オーナーの後藤氏、辻監督、ライオンズ全選手、合計600人の大パーティー。脇田のテーブルにはホームラン王の山川穂高選手が同席。彼の席にはサインを求めるファンが長蛇の列を作って、山川選手可哀想にご馳走にフォークをいれずじまい。ライオンズファンの小倉智昭アナウンサーが中村、山川、森選手とトークショーして盛り上げ、来年こそは日本シリーズに出て日本1を約束していた


第12回おもいがわ映画祭に、宮本信子と石田純一さんをアテンドしました


 

 恒例の栃木県小山市主催のおもいがわ映画に、宮本信子さんがゲスト出演、出演映画、タンポポ、を上映トークショー。石田純一は、出演映画、平成の色男、を上映してトークショーを行った。ユネスコの文化遺産の結城紬を着た石田さん、真っ赤なドレスの宮本さん共に、満席の観客の声援を浴び、主催の大久保小山市長もご機嫌だった。

 


駐日アイスランド特命全権大使エーリンさんと、外務省審議官の志野光子さんの、トークセッション


 

 脇田が名誉会長を務める日本アイスランド協会が協力、11月17日埼玉県の鴻巣市市民センターで、駐日アイスランド特命全権大使エーリンさんと、外務省審議官の志野光子さんの、トークセッションが行われた。テーマは、男女共同参画。女性を変えるのではなく、社会を変えることが必要、とのエーリン大使の発言に市民やかけつけた大野埼玉県知事らを共感させていた。因みに志野審議官は外務省入賞が雅子皇后陛下と同期で志野審議官が駐アイスランド日本国特命全権大使をしていた時代に、日本アイスランド協会の仲間18人と訪問した思い出がある。

 


夏休み子供映画感想文コンクールの表彰式が文化の日の3日、こうのすシネマで行われた


 

 脇田がゼネラルプロデューサーを務める、夏休み子供映画感想文コンクールの表彰式が文化の日の3日、こうのすシネマで行われた。

今年で6回目を迎えたコンクールは、応募数も1000通に達して、関根埼玉新聞社長を審査員長に、石田純一さん、戸田奈津子さんらの特別審査員により、小学生、中学生の優秀賞、最優秀賞が、選ばれそれぞれ表彰それた。会場には、国会議員、県会議員、市会議員も顔も。また、埼玉県教育委員会や地元鴻巣市関係者も参加盛会でした。 講評を述べた石田純一さんは受賞者や市民と写真撮影、最後までおもてなしの心を忘れず親しまれていた。


アイスランドのヨハネソン大統領夫妻の歓迎レセプションが10月24日アイスランド大使館で行われる


脇田が名誉会長を務める日本アイスランド協会で2つのイベントがありました。

天皇陛下の即位の礼で来日したアイスランドのヨハネソン大統領夫妻の歓迎レセプションが10月24日アイスランド大使館で行われました。日本アイスランド協会から大統領に源義経のミニチュア鎧兜を贈呈し喜ばれました。エーリン駐日アイスランド大使や石原伸晃議員ら130人が見守る中、安野清日本アイスランド協会会長から手渡され、ヨハネソン大統領は、日本アイスランド協会は来年創立30周年と伺っています。両国のますますの友好親善の輪を広げましょうと喜びを語っていました。

あと一つのイベントは、日本アイスランド協会30周年の記念イベント、アイスランドの子守唄コンサートが29日赤坂レッドシアターで行われ、アイスランドと日本の子守唄に150人のアイスランドファンを喜ばせました。


西武ライオンズ号外


今年こそは日本シリーズ優勝を祈願して埼玉西武ライオンズのスポニチ号外を発行したが、残念ながら日本シリーズ進出ならず。

来年に希望をつないだ。

 


新宿武蔵野館創立100周年記念「リング」上映会で  中田監督と笠井アナウンサーがトークショーを行う


来年創立100週年を迎える新宿武蔵野館が10月14日、ホラー映画の巨匠中田秀夫監督をゲストに迎えて、中田監督の出世作、リング、の上映会と、元フジテレビアナウンサーで10月からフリーになった笠井信輔アナウンサーとトークショーを行った。リングは20年前に作られた和製ホラー映画のヒット作でハリウッドでリメイクされた。

日本のお化け映画の代表作、四谷怪談は、殺されたお岩が、伊右衛門を呪うのが定番だが、リングはお化け貞子を見た者全てが呪われる能力怖いところと中田監督。

中田監督はヒットし、スマホを忘れただけなのに、の続編を準備中とか… 


ハリウッド映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」の日本公開キャンペーンで来日したクエンティン・タランティーノ監督とディカプリオの記者会見(2019.08.26)


ハリウッド映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」の日本公開キャンペーンで来日したクエンティン・タランティーノ監督とディカプリオの記者会見が六本木のリッツ・カールトンで行われ覗いた。

会見会場には250人の記者にテレビカメラ50台が回り、トランプ大統領の記者会見と見まがう盛況。

二人はスニーカーにTシャツのラフな出で立ち。

1969年のシャロン・テート殺人を絡ませたスリラー映画でディカプリオが落ち目の俳優、ブラッド・ピッドが彼のスタントマンを演じる。CGを使わないタランティーノ監督が古き良き時代のハリウッドを再現してオールドファンには懐かしい作品に仕上がっている。

タランティーノ監督が1969年の石原裕次郎の映画「栄光への5000キロ」の英語版ビデオを探していると呼びかける一幕もあり、会場を沸かせた。

 


6回目を迎えた「夏休み子供映画感想文コンクール」2019年7月18日 埼玉新聞


脇田がゼネラルプロデューサーをつとめる、6回目を迎えた「夏休み子供映画感想文コンクール」2頁特集

 2019年7月18日 埼玉新聞


20回の節目で終了の・芸能人ゴルフ「叙々苑カップ」






大下英治氏が令和新時代の政治家に苦言と提言!


最近の議員の失言・放言・暴言は目に余るものがある。

何とかならないものかと作家の大下英治氏と苦言、提言の政治放談。

5月17日の埼玉新聞で見開き特集をしたところ大反響。

国会議員や経営者、読者から22件のメールや電話を頂いた。

以降も野党、財界、芸能界などをターゲットにシリーズ化希望の声に応えることにした。

 






(株)ワッキープロモーションの今年のキーワードは「青少年と共に」としました。未来を開く青少年の健全な育成をサポートするイベント企画を立案し、いよいよスタートします。


 

 大人達が今成すべき事。それは、こども達に眼差しを注ぎ、こども達が自ら未来を切り開くフィールドを整えてやる事だ。

その事はそう難しい事ではない。気がつかないだけである。ここにFKAプログラムのサポーターを名乗り上げてくださった方々に、

深甚なる感謝の意を表し、幸多かれと祈ります。

  


2017.07.17 埼玉新聞掲載記事